アクセス解析について

公開資料・ウェブサイトの利用状況

フリージア株式会社は、公開資料やウェブサイトの改善、配布経路ごとの反応の把握のため、Google Analyticsを利用し、ページ表示時から利用状況を自動的に計測します。公開資料ではMicrosoft Clarityを利用し、操作状況の録画やヒートマップを確認します。

ページやスライドの表示、リンクのクリック、確認できた問い合わせの受付完了を記録します。氏名、メールアドレス、問い合わせ内容は解析イベントに含めません。問い合わせ画面ではClarityの録画を開始しません。

配布URLのrefは紹介・配布経路の番号です。閲覧者本人を示す番号ではなく、転送された場合も同じ経路として記録されます。

計測開始前の確認画面は表示しません。ブラウザの追跡防止機能や広告ブロッカー等によって計測が制限される場合も、資料の閲覧やお問い合わせは利用できます。Global Privacy Control(GPC)が有効な場合や、以前の解析設定で拒否が保存されている場合は計測を開始しません。

最初に確認できた配布経路は90日保存します。直前の資料と問い合わせの関連づけに用いる情報は、30分間に限って保存します。解析サービスはCookie等を使用するため、件数は実人数と一致しません。

サービスサイトProductMapsは別ドメインです。計測が有効な場合、リンクに配布経路の番号を引き継ぎます。遷移先での計測は、そのサイトの設定・同意に従います。

Google・Microsoftが解析データを処理します。Cookieの利用方法や取り扱いは、各サービスの案内をご確認ください。

解析データに関するお問い合わせは、お問い合わせフォームからご連絡ください。